賃貸の引越において、大きいテレビと小さいテレビでは梱包が違うかです。業者が伸縮式のケースで対応していました。

賃貸へ引越す場合の手続きの仕方

賃貸へ引越す場合の手続きの仕方

賃貸の引越で大きいテレビと小さいテレビの梱包

テレビは自宅に何台あるでしょうか。以前であれば、リビングに一台が基本だったでしょう。もちろんそれでも良いのですが、それだと見たい番組が異なったときに困ることがあります。ドラマをしているときにスポーツ中継が入ったりすることがあります。どちらも録画ではあまり見たくないものです。ドラマは次の日の話題になりますし、スポーツ中継は生放送で見てこそドキドキするものだからです。そのことから別の部屋にテレビを設置することがあります。

リビングには30インチを超える少し大きめのテレビを置いています。部屋のどこからでも見られるようなものです。一方で、別の部屋には20インチ以下の小型のテレビを置いています。普段は使いませんが、どうしても見たいときに使うものです。賃貸に引越しするにあたって、テレビを運ぶことになると思います。引越し業者に聞くと、梱包は業者の方で行なってくれるとのことでした。サイズが違うので、小さいほうがスカスカになるのではないかと心配しています。

実際に手続きを見ていると安心しました。大きさによって縦横奥行きが変わるような梱包ケースになっていました。かなり大型のものでもそのケースで運べるようになっているそうです。2台とも無事新居に運んでもらいました。

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